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9月8日

光が見えて来るよ~

何処まで進めば 光が見つける —— by迷茫的星星
逃げないと 光が見えて来るよ—— by堂本24(原话不详,根据别的姑娘翻译的中文再翻译过去的 囧)
只是觉得刚好和我的签名呼应来着
だから彼等がこんな好きになれるわけだ、
こんな話を聞くと、ドッキとする、私の萌えポイントは可笑しいかも
一つのことがわかる、君たちさえ居れば、何でも乗り越える気がする。
 
 
4月16日

扣酱 扣酱 偶耐你~

昨天的豆芽里提到了ゲシュタルト崩壊(独: Gestaltzerfall)现象,二爷显得兴致缺缺,可怜的小学生一个人在那high半天,还对着二爷抱怨“全然乗り気じゃない(笑)この子”——是说这孩子完全不来劲,呵呵~ 摸把小学生,不是每个人都拿你的话当教材的好哇~
 
最近在重温古早视频,发现我完全萌上大爷是看了他的修饰主义,从为什么转动方向盘车子会打弯说起…… 然后就觉得这个人怎么那么有学问的拉,国民偶像居然还懂摩擦力的,肃然起敬,哈哈~ 别人都吃不消他说车子啦、物理啦什么的,要是知道我正因为这个萌上的,估计要笑不动了,hoho~ ——>强烈怀疑我是阿拉蕾诺,对理科好的人就是么抵抗力撒 = =
 
还有音乐战士了,完全化身科学小战士了= =||| 人家主持人好心好意提醒他这样下去宣传时间不够类, 他居然暴走一刚,说什么宣传无所谓,一定要把物理为什么风大起波浪的原理说清楚,这种爱豆有伐拉~
 
回来回来,继续说那个崩坏现象。看他一个人那么high,我么就特地去google了一记诺:
简单说就是认知困难,对于熟悉的事物,综合构造开始出现了全体性失调,然后各个部分分开地重新认识。 比如,从出生起就习以为常的事物,一旦有了不同的体验,对于至今为止自己保持的认知存在的意义,会自我瓦解这样的现象。
然后心理认知学还有「文字のゲシュタルト崩壊」这样的现象。就是一个字盯着时间长了,就会部首间分开了,然后这个字念啥就不知道了。比如一直连续写一个字,写到后面就会怀疑,这个字是这样的吗?然后产生原因现在还不明,大概就是这样。
 
于是真相大白了诺, 我终于知道了。以后谁再说我文盲的话,我就可以义正言辞地驳斥“你才文盲你全家都文盲,本人这是崩坏” 噗……
扣酱 扣酱 偶耐你~~ you让我沉冤得雪了 转圈~
 
既然分到堂本语录里,索性把他上个星期豆芽里说的光也拿出来吧。
他说颜色是啥?为啥你看到的是这个颜色?但其实本身到底是个什么颜色,このやろ! 议长又兴奋了诺。
难得有观众也如此热爱物理,主动写信去问镜子和光什么的,激动地巨匠把人家听众名字都忘记读了 = =|||
颜色是在光中存在的。透明为啥是透明,因为光通过了所以是透明(<——表觉得这是废话,有科学根据的。)说白色是波长在红外线和紫外线中间所有光的漫射,形成了白色。比如黄色的话,就是其中黄色光的漫射。然后说镜子是虾米,就是木有漫射,就这样呈现到人类的眼里,于是能照出物体。不觉得很有趣嘛,人类的眼睛真不可思议。然后说蝴蝶只能看到红外线,于是可以知道这里有花蜜这样。它们看到的和人类不一样。人只不过能看到可视光线,个么其实物体本身不是这个颜色的。(绕口令 = =。)然后说声音也是,人能听到的波段真的老有限的,很多声音其实人听不到,比如驱鼠器发出的。是说如果所有的都听到,就会觉得好吵啊。所以人认为听到了这个世界所有的,其实并非如此(这句很哲学!)然后又说为虾米夕阳是红的类,因为红色波长长,当太阳离的远了,只有红色能到达,被我们看到。天为虾米是蓝色的类,因为空气中有水分,啪啪啪乱反射,就变成蓝色的可视光啦~~(有点十万个为虾米的感觉 = =|||)
 
光一老师的物理讲座完毕,拍手~~ 翻译了那么长,肯定么人看,どうでもいいや、自分で楽しめれば
就喜欢听他讲物理、讲F1 男人是要有自己热衷的东西哒 ~ こんな光ちゃんはキラキラだよ~大好き~
やばい 我怎么那么少女了 囧  滚走睡觉去 ~
 
9月26日

神様から声が聞こえるよ

     恋愛していないと、寂しいって?
     你说不恋爱就会寂寞?
     でも、それは、僕が決める事。
     但是,那是我决定的。
     誰かが傍に居てくれても、誰かが自分の事をどんなに理解してくれても、寂しい事だってある。逆に、誰かが傍に居てくれなくても、誰も理解してくれなくても、寂しくない事だってある。寂しいか寂しくないかは、自分が決める。
     就算有谁陪在我身边,即使有谁多么了解自己,也是会寂寞的。相反,即使没人陪在身边,没人理解自己,也有不寂寞的时候。寂不寂寞是自己决定的。
     なんだってそうだ。周りが心配していても、本人は案外けろっとしてる事もあるし、周りが大した事ないとおもっていても、本人はむちゃくちゃ闘っている事もある。そう云うのって、自分にしか解らないよね(だからと云って "僕の気持ちを理解出来る人なんて居る訳ないんだぁ!"みたいな思いは全然ないよ。そんな生意気な人間なりたくない)。
     什么事都是如此。即使周围的人在担心,本人却意外地满不在乎;周围的人觉得没什么大不了的,本人却全力战斗。想着那样的事,只有本人才明白(虽然这么说,但我完全没有“不可能有人理解我的心情!”的想法哦。我不想成为那样傲慢的人)。
     僕は恋愛していないが、特別寂しい事もない。ただ、そういう事。それで良い。
     我虽然没有在恋爱,但也没有特别寂寞。只是那样而已。那样就好了。
溢した砂を
掻き集めるような 繊細な仕草が
多くいるんだけど
愛はやっぱいい
重ねた臆病解く程
戸惑った指はない
そうだオリジナルなカラーで
ほらオリジナルなカラーで
そうだオリジナルなカラーで
满溢出的沙粒
有如把它聚拢在一起般  纤细的动作
虽然很多
但还是爱情最好
没有一只犹疑的手指
可以解开层层怯懦
是的就用原创的色彩
看啊就用原创的色彩
是的就用原创的色彩
 
     さぁ、進もう。
     那么,前进吧。
9月24日

OKINAWA

     人の人生の中で、大切なものに出逢い、失い、恋人や友達に助けられ、でもまた自分に自信をなくす事もあり...たくさんの事を経験する。そうやって年齢を重ねて行くと、何時かは、守るべきものがシンプルに見えて来るのかな。ただ、今の僕の周りには、まだまだ色んなものがあり過ぎて、時々混乱してしまう。人に優しくする余裕さえなくなって、自分のやるべきことが見えにくくなって、とにかく独りになりたいと思った事もある。そういう状態になれなる程、僕は、何かがシンプルに見えて来るのを強く、そう、とても強く求めて来た。
     人在一生中,邂逅、失去重要的东西,得到恋人和朋友的帮助,但还是会有失去自信的时候……经历着许多的事情。就那样增长着年岁,总有一天,能简单地看到应该守护的东西吧。只是,现在在我的周围,仍然有太多各种各样的东西,有时会混乱。连温柔待人的宽裕都没有,自己该做的事变得很难看到,也曾想过不管怎么样想要独处。越是变成那样状态,我就越强烈地,是的,一直在强烈地追求能简单地看见某些东西。

 

最近我文艺了,是的,思考方式越来越迂回曲折……

 
9月21日

今はこうしていたい

独りでいるのは楽だよね。 
一个人很轻松。
でも、何をするにも独りだから、寂しいね。
但是,做什么都是一个人,所以很寂寞。
でも、傷付かないし、傷付けないね。独りで部屋にこもっていれば、複数の人間が居る事で起こる"問題"は生まれない。そう、だから、傷付かないし、傷つけない。...多分。
但是,不受伤,不会受伤。一个人关在房间里的话,不会发生复数的人在一起才会有的“问题”。对,所以,不受伤,不会受伤。……大概。
 
现在开始积攒RP,鼓掌!!!!!!!
1.不骂人,不说粗口
2.不暴走,不掀桌
3.不诅咒,不怨念某些人
 
为了安全到碟,顺利蹲直播,年底成行.
以上,再次鼓掌!!!!!!!!!!
8月27日

貴方

 

 

    何時からだろう、貴方が姿を消したのは...。

    何事にも好奇心を持って取り組み、皆を信じ、たとえ自分が辛くても、出来るだけ周囲を傷付けない行動を選んだ。そんな貴方は、何処にいってしまったのか。

    貴方が居なくなって、物凄く寂しかった。貴方を探して、声を限りに叫んだ。涙を流した。人に尋ねた。けれど、貴方の居場所は見つからなかった。

貴方は、甘いお菓子が大好きだ。

貴方は、お洒落するのが大好きだ。

貴方は、音楽が大好きだ。

貴方は、友情、愛、純粋...といった言葉が大好きだ。

貴方は、人前に立つのが苦手だ。

貴方は、虫が苦手だ。

貴方は、お医者さんが苦手だ。

    貴方の好きなこと、苦手な事の間を行ったり来たりしてみては、貴方を探した。次第に一歩一歩が重たくなり、足がもつれ、そして、孤独を覚えた。

 

    歌を作った。貴方に捧げる歌。

    というタイトルを付けて、ギターを弾きながら歌った。貴方に逢いたい一心で、流れる汗も気にとめず、ただひたすらに歌った。それでも、貴方の姿は見当たらなかった。苦しかった。

 

    季節が幾つも過ぎた。全てをあきらめかけた心に、ある時、光が射し込んだ。目の前に、貴方が居た。貴方は強い。そして、今の僕は強い。貴方となら、何処までも歩いて行けそうな気がする。どうにもならない事実さえも越えて行けそうな気がする。

    この先、一緒に何を作って行くのだろう。何を見ていくのだろう。想像しただけで、笑みが零れる。たくさんの事をやりたい。感じたい、抱き締めたい。周囲から押し付けられた自分など脱ぎ捨てて、自分で自分を表現して行きたい。

貴方は僕。僕は貴方。

    僕が今云いたいのは、つまり、こういう事だ。

    生きていると、良い事ばかりじゃなく、辛い事にも出逢う。死んでしまいたいと思う事だってあるだろう。だけど、そこであきらめたくない。 さようならなんて答えは逃げてるだけ。生きているうちに、たくさんの自分を見てみよう。時には、自分を奮い立たせて周囲と闘う自分。時には、うなだれて情けなく立ち止まる自分。タフな自分。みじめな自分。なりたい自分になれば良い。無理をする自分は、何処か寂しいから。それは自分についてだけでなく、他人を見ていてもそう感じる...。世間が求める自分と、今の自分とが重ならなくても、それで良い。他人が決めた自分を背負うなんて、つまらない。

    命は素晴らしい。一回しかないこの命を自分の為に使おう。そこで傷付いたり涙したりした日々は、無駄にはならず、むしろ栄養となって、未来の自分を作ってくれる筈。そう、どん底にハマっても、生きていれば、何時かはまた、必ず、元気な貴方に逢える。元気な自分に逢える。

    ドラマ「ガッコの先生」で、桜木船仙太郎という役を演じた。間違った事を眼にすると、後先考えずに気持ちを爆発させてしまう、良いやつだけど、不器用で子供っぽい所のある男。なんとなく、中学時代の自分を想い出した。もう一度、逢いたいなと想ってた自分に逢えた気がした。ちょっと嬉しかった。

 

     こないだ、また歌を作った。俺の本当の気持ちを知りもしないくせに、世間は、俺の事をああだこうだ、と決め付けたりするけど、そんな事に囚われてたら、自分は止まったまま、たとえ自分の心臓がガタガタになろうが、絶対に負けへん、くたばらへん、進んでくぞ...って歌。タイトルは、まだ決めてないけど。

 

     少し前まで、自分を見い出せなかった時期があったけど、今の僕は、違う。

 

     僕が僕である為に、勇気をくれた人、優しさをくれた人、傍に居てくれた人に対して、感謝を忘れずに生きたい。そして、何時かお返しをしたい。

     全て大丈夫という日もあれば、全て辛いという日もある。もしも、辛い日々を歩いてる人を見付けたら、手を差し伸べてあげたい。肩を貸してあげたい。抱き締めて話を聞いてあげたい。

ずっと逢いたかった貴方に逢えた僕は、今こんな事を想っている。

7月20日

自分の人生をいきよう

  人によって様々な症状が現れるらしい。例えば、人混みにいるのが嫌。電車が嫌。高速道路が嫌、飛行機が嫌。部屋の電気を消せない。人の優しさを腹が立つくせに、独りは寂しい。涙が勝手に流れる。体温調節が出来ない。眩暈。手足の震え...。中でも厄介なのは、不安と恐怖、そして呼吸困難だろう。一体何に対しての不安なのか、恐怖なのか、解らない事も多く、ただ不安なだけ、ただ怖いだけ。密閉された場所や人混みでは、それに呼吸困難が加わり...。こんな事が、いきなり前触れもなく起こったとしたら、それはもう、誰だって苦しいに決まってる。

  

  ただ、この病は現実に存在する。

                                                                                  —— from Domoto Tsuyoshi

 

 

    讨厌人群,讨厌电车,讨厌高速公路,讨厌飞机。不关房间的灯。对别人的温柔感到生气,一个人的时候又寂寞。莫名其妙流泪。体温调节不能。晕眩。手脚颤抖……。最麻烦的是,不安和恐惧,而且呼吸困难。

    24的毛病真多。不知道他怎么想的。AB型BH的大脑构造。只是经常被这样莫名其妙的话触动,果真我也正常不到哪去呢……

                                                                                 

 

                                                                                   —— by 星星

 

5月28日

我的靴音原文 II

言葉

 

凄く前の話になるが、僕はフォークギター片手に、独りで公園へと出掛けた。風は少し冷たく、辺りは落ち葉の床だった。僕はそこをゆっくりと歩き、眼の前に立つ大きな木の下へ目標を定めた。深く腰を下ろし、先ず“Fmaj7”を弾く。独りはなんだか寂しいが、こういう時間は嫌いじゃない。空は青く澄んでいて、まるで海を逆さまにしたようだ。眼を閉じて、しばらく空を仰ぐ事にした。

三十分は休んだだろうか。鳥の鳴き声が、眠りから目を覚ませた。水辺で優雅に泳ぐ水鳥が、カラス達にいじめられていたのだった。直ぐさま助けに行こうとする自分と、彼等の世界に手を加えてはいけないと思う自分とが、心の中で闘っていた。カラスは、するどいくちばして威嚇し続けるばかり...。と、その時、突然、中学校時代のある一場面が記憶の中で再生された。

記憶の中の主人公は、部活の仲間が下校途中で買い食い下事を担任の教師に言い付けた。その日から、彼に対するいじめが始まったのだった。言葉の暴力だけでなく、あらゆる攻撃の波が彼を襲う。それでも、彼は、自分に自信を持ち、後悔はしていなかった。そんな風に強い彼が羨ましく思えた。僕は彼と大親友でなくてもそうしただろうか、本当に痛々しい日々だった。何故なら、いじめている人間も、僕の大親友だったからだ。色んな方法で歩み寄ったが、何も変わらず、僕は東京へ転校してしまった。最後に電話で話したきり、彼の声を聞いてない。

人間以外の動物の弱肉強食を頷けるけれど、人間世界での弱肉強食には頷けない。それはどうしてか。人間には言葉があるからだ。言葉を使って、たくさんの人間の心を救える筈だからだ。

僕達は、言葉で人を励ましたり、時には傷付けたりもする。僕は、言葉という大切な宝物で、これからもたくさん語り、歌って行きたい。その事によって、僕の周りの人達を救えるのならば...。

 

 

ココロノアザ

 

何時ものように日が昇り、街が動き出す。

休日の為、道路に車は少ないが、昼時ともなると、人々は日々抱え込んで来たすとレースや苦痛などを吐き出す為に街へ姿を現す。僕もその中の一人として、街に出た。僕が選んだのは、ファミリーレストランで本を読みながら、ゆっくり昼食を摂るといった形だ。先ずはメニューを開き、十五分くらい掛かっただろうか。優柔不断な僕は、食べたいものがなかなか決められず、何時もこの有様だ。やっとの思いで、デミグラスソースハンバーグにライス、ちょっと合わないが、アイスミルクティーを注文した。そして、陽が射し掛かる窓際で、静かに読書を始め、優雅な時間を楽しむ旅に出た。

すると、後ろから、それを壊すかのように大きな物音がした。

五歳くらいの子供である。子供の事だ、仕方あるまいと思った時、その子の父親の手の平が飛んだ。その手の平は、真っ直ぐに子供の頬吸い込まれていく。僕の中で時間が止まった。

何もそこまで...と思いながら、子供の顔を見た。口をきゅっと結んで、堪えている。更によく見ると、子供の身体には、痛々しい痣があちこち散っていた。遊んで転んだ時に出来た痣ではなく、明らかにぶたれて出来た痣が腕や足に...。

父親は、何もなかったと云わんばかりに席を立ち、お金を払って出て行った。子供は入り口にある玩具にちらっと目線をやり、付いて行く。よっぽど玩具が欲しかったのか、足早に歩く父親の服を掴んで、一生懸命、父親の歩幅に合わせながら、機嫌を取るように笑顔で去って行った。

なんだか凄く寂しい気分になり、しばらく読書も食事も進まなかった。旅は少し休憩して、僕は考えた。玩具をしつこくねだったあの子供よりも、ものを食べながら読書している僕の方が、よっぽど行儀が悪いんじゃないか、と。あの子供は、ただ素直に父親に甘えただけであって、何処も悪くないのだ、と...。

5月25日

我的靴音原文 I

堂本244同学,YOU成功地让我BLX了~
地震过后,我基本没看过什么视频.心情总是难以平复.除了在看书的时候.
看着244同学的书,会想到很多很多.
从中可以感觉他想传递给我们的心的信息.想让更多的人了解到他想传递的东西.这也是他的愿望.
整本书的翻译已经在N久前就有了.但是光看翻译还不能完全理解,至少我是这么认为的.
所以想将原文呈现给大家.
看起来很快,敲字才知道是个大工程,不过我会持续下去的,只要我还饭他们.
亲爱的24同学,我只能以这种方式来传递你的MESSAGE,不知道有多大的作用,但是这是我可以做的.
不能理解的同学请跳过,不要说什么看不懂,我的空间我爱怎么放就怎么放,其他篇可以水,就这个不行!!!
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物語の始まり

 

これから流れる言葉や時間、感情などは、僕が日々生きている世界そのものです。堂本剛は何を考えて生きているのか、何を動力としているのか、何を悩み、何を笑うのか...たくさんの物語を想像して戴きたくて、今、この“扉”を開きました。

人間というの動物は、色んな種類に分けられます。僕という動物も、現在、この文章に瞳を走らせている貴方という動物も、その色んな種類の中の一つ。それで、これから、理解不能な物語、心底共感する物語、涙が止まらない物語など、ありとあらゆる“旅”を御紹介するにあたって、最初に申し上げておきたい事があります。

堂本剛という人間は、超が付く程ネガティブな動物です。

場面によってはポジティブだけど、基本的にはネガティブ思考な男です。それを理解した上で“旅”を楽しんでください。では、早速ですがスタートしましょう。

この頃の僕は、自分についてよく考えます。九八年はそうでもなかったですが、以前は、余計な事に気を回したり、自分に嘘をついたりした為。自分が壊れてしまう事がありました。僕という人間は、自分の意見をあまり云わず、他人の意見に不満を持っても、特に 触らずな性格に息切れを感じている人は数え切れない程居るでしょうが、僕は、最近、こんな自分でも好きだと想える時があります。それは、こんな言葉が浮かんだ時。"強い人間にならなくても良い。弱くたって、此処ぞという大切な瞬間に強くなれたら、それで良いんだ"とか、強くなった分だけ、自分の痛みや他人の痛みに気付けなくなるのは嫌だ。柔らかい心を失う事が強さなら、弱いままで良い。弱い自分に感謝感謝だとか...。

青く澄んだ空を仰いだ時や、黄昏時の街を歩いた時などは、この言葉と景色とが重なり、心の底から自分を愛する事が出来る。純粋な自分に戻れる。そして、こんな事を云ってる自分も大好きです。

 

 

小さな手の平

この間、急に休みが出来たので、家の近所を散歩しました。二十分くらい歩いたでしょうか、前の方から、手を強く握り合った親子が笑顔を抱えて歩いて来ました。母親は少し疲れた顔をしながら、買い物袋をぶら提げています。そして、大きな欠伸を一つ。すると、子供は、お母さんを励ますように言葉を掛けました。

「お母さん、大丈夫?ほら見て、空があんなに青いよ。」

お母さんは、さっきの欠伸を誤魔化すみたいに「お口に虫が入っただけ。大丈夫よ」と答えました。

僕は、普段、流れの速い時間の中に身を置いて過ごしてるので、こういう静かな場面に出逢うと、ふっと心が和みます。

社会に出て仕事をしていると、嘘や矛盾といった、僕が大嫌いな場面を見掛けます。たとえ自分は大人になってそんな場面は演じまい、そう胸に誓って生きて来ましたが、十九歳の今、この世界で自分を守る為、無意識のうちに自分が大嫌いな場面を演じている時がある。そんな時、我が身を責める自分と、なぐさめている自分とが、心の中で闘い続けます。最終的には落ち着くのですが、出来るなら、こういった自分には出逢いたくないものです。

先程の話に戻りますが、子供が母親に贈った素直な愛のプレゼント。些細な事かもしれないけれど、そのプレゼントの箱の中の「空が青いよ」というまっ直ぐな言葉に心を打たれました。子供というのは、小さな幸せを見付けるのがとても上手くて、大切にしているし、身体中でそれを感じる事がどれだけ楽しいものなのかも知っている。なおかつ、その事を僕達に教えてくれているような気がします。例えば「空が青いよ」の一言で...。

堂本剛は、もう直ぐ二十歳になりますが、良い意味で、しっかり大人へと歩いて生きたいと思います。三十代、四十代の扉を開いた時でも、小さな幸せの詰まった鞄を力強く握り締めて進んで行きたいと思います。

そう、子供が親の手を握り締める、小さな手の平と同じ力強さで...。

3月31日

Myojo回答读者问题

一直都觉得2只说话很经典,看了他们的节目,或杂志采访都很有感。我一个人乐还不足,让大家也乐乐吧。

不过本人中文苦手,翻译了像没翻一样,mina将就看看吧~

 

ふたりは犬と猫、どっちが好きですか?

  你们2个,比较喜欢狗还是猫?

 

どっちも好きだけど、どっちかっていうと、猫かな。だけど、猫アレルギーなんだよね~残念ながら(涙)(光一)

  都喜欢,如果要养的话就会养猫吧。但是我猫过敏,真可惜(泪)(光一)

(谁跟我说养猫的男人都是GAY,光酱,YOU危险哦~

 

 

 

ふたりは車に乗るとき、どんな曲をかけているんですか?

   开车的时候,会播什么样的歌?

 

無音だね。エンジン、タイヤと会話をしている時間を大切にしたいから(光一)

  无音。想要珍惜和引擎还有轮胎的对话时间。(光一)

(光酱 YOU怎么那么可爱拉~

 

 

 

「新堂本兄弟」だったり、コンサートなどを見ていると、なんでそこまでふたりの息がピッタリなのかなぁって、そのヒケツを教えてください!

   看[新堂本兄弟]也好,演唱会也好,你们2个人怎么会那么合拍,想知道你们的秘诀!

 

これが微妙なところで、剛のことをわかるところはわかるけど、知らないとことはまったく知らないわけ。でもだからこそ、カメラの前や、ステージの前での仕事が成立する。すべてを知ってたら、仕事でのかけ合いで、話すことなんてひとつもなくなるじゃない。いい意味での距離感を保っているからこそ、いいかけ合いができると。(光一)

   这个很微妙呢,刚的事情知道的就知道,不知道的就完全不知道。正因为这样,在镜头前,舞台前工作可以顺利完成。全部知道的话,在工作的合作上,不就一句话都没有了。保持适当的距离,才能有完美的合作。(光一)

(你知不知道自己在说虾米阿~一下知道一下不知道,你就官方吧你~

 

ま、光一とは長年やってますから(笑)家族以上に、いっしょに時間を共にしてるからね、だいたい何を考えているか、このコが好きなんだなぁとか(笑)よ~くわかるよ。(剛)

  因为和光一在一起很长时间了。(笑)比和家人在一起的时间还长。像是大概在想些什么,喜欢这样的女孩吧等(笑),都非~~~常了解哦~(剛)

(还是24诚实啊~~

                                                                                 —From  Myojo 2008.04